変形性膝関節症
- 階段を降りているとき、膝の力が急に抜けることがある
- 立ち上がろうとすると膝が痛む
- 正座をすると痛みですぐに脚をくずしてしまう
- 膝を曲げ伸ばしすると音がする
- 脚をそろえてまっすぐ立つと膝と膝の間が握りこぶし一つ以上開いている(O脚)
- 長時間歩くと膝が痛くなる
【浦添市・宜野湾市】変形性膝関節症でお悩みの方へ|おなが浦添当山整体院
変形し始めなら、まだ間に合います。
「軟骨が減っていますね」
「年齢だから仕方ないですね」
そう言われた。
でもあなたはまだ
✔ 階段はゆっくりなら行ける
✔ 手すりがあればしゃがめる
✔ 正座はできないけどお風呂なら少し曲がる
この段階なら
まだ守れる可能性は高い。

なぜお風呂では曲がるのか?
「お風呂の中では正座できるんです」
これは非常に多い。
理由は単純。
温まる
↓
太ももの筋肉(大腿四頭筋)が緩む
↓
膝蓋骨の動きが良くなる
↓
曲がる
つまり
骨が原因ではないケースが多い。
筋肉と膝蓋骨の滑走不良。

当院で実際に起きている変化
しゃがめない
↓
施術後
↓
その場でしゃがめる
この事例は非常に多い。
やっていることは
温めているのではない。
■ 当院の変形性膝専門アプローチ|おなが浦添当山整体院
① 大腿四頭筋の深層調整
硬くなった太ももを解除。
膝蓋骨の動きを回復。

② 膝蓋骨モビリティ強化
膝のお皿が動かないと
曲がらない。
滑走改善で可動域向上。

③ 腸腰筋調整(最重要)
膝は股関節と足関節の間にある中間関節。
体幹が不安定だと
常に膝が頑張る。
腸腰筋を整えると
✔ 歩きやすくなる
✔ 立ち上がりが楽
✔ 階段が軽くなる
“膝に変化が出る”。

変形は「結果」|おなが浦添当山整体院
股関節が硬い
足首が倒れる
骨盤が傾く
その結果
膝が削れる。
膝だけ見ていては
進行は止まらない。
変形性膝関節症を放置するとどうなる?|おなが浦添当山整体院
・しゃがめなくなる
・階段が完全に無理になる
・正座は一生できない
・外出が減る
・筋力が落ちる
・さらに変形が進む
そして最終的に
「手術しかないですね」
と言われる。
しかし今なら
変形初期
曲がる余地がある
お風呂で曲がる
この段階なら
守れる可能性が高い。
■ 最後におなが浦添当山整体院
施術を受けた患者様の声
60代女性/浦添市
「その場でしゃがめました」
数年しゃがめなかったとのこと。
施術後、ゆっくりだが可能に。
涙ぐまれていました。
50代女性/宜野湾市
「階段が怖くなくなった」
膝蓋骨調整後、
曲がりやすさが違う。
※個人差あり
本気の方へ
あなたの膝は
もう戻らないのか
まだ守れるのか
分かれ道は今。
今すぐ動く理由
変形は進行性。
待てば待つほど
筋力は落ち
可動域は狭くなる。
早期介入が
唯一の防御。
最後に
「まだ大丈夫」
この言葉が
一番危険。
しゃがめない
階段が怖い
立ち上がりで痛い
これは体からの警告。

執筆者:柔道整復師
おなが浦添当山整体院 代表 翁長 研一
私は学生時代に、練習中に腰椎を骨折してしまい、腰の痛みとそれに伴う股関節の痛みに苦しんだ経験があります。20代の頃に知り合った整体師の先生に「股関節痛は腰椎骨折が原因ではなく、骨盤の歪みからかもしれないね」と言われ、その場で骨盤矯正を言われるまま受けました。その後から股関節の痛みがほとんど出なくなったことをハッキリ覚えています。その時から自分にはこの道しかないと思い2000年より整体の道に入りました。福岡などの県内の整骨院などで修業した経験と知識を生かし、那覇市の皆様の健康にお役立てればと日々全力で施術させて頂いております。来院することで体が楽になり日常が楽しくなるようにを目標にしています。このページをご覧の方、来院された方が痛みから解放されて健康になりますように。拝読ありがとうございます。
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