手足のしびれ
- 上を向くと手が痺れる
- 車の運転中に手が痺れる
- 立ち上がりでお尻や足が痺れる
- 車から降りると足が痺れている
- かがもうとすると足が痺れる
- 病院に通ってもなかなか改善しない
- 事故に遭って時間が経ってから手・足のしびれが出てきた
- しょっちゅう手・足がしびれて辛い
手の痺れ専門整体|浦添市・宜野湾市|おなが浦添当山整体院
「病院で異常なし」と言われた手の痺れを根本改善
そのしびれ、
本当に“様子見”で大丈夫ですか?
✔ 指先がピリピリする
✔ 朝、手がしびれている
✔ パソコンやスマホで悪化する
✔ 首を動かすと痺れが強まる気がする
✔ 首や肩も重い
✔ ヘルニアの可能性と言われた
ひとつでも当てはまるなら、
原因は「手」ではありません。

手の痺れの本当の原因
手の神経は、首(頚椎)から出ています。
つまり、
痺れている手は“結果”。
原因は
・ストレートネック
・頚椎の可動異常
・巻き肩
・肩甲骨の固定
・鎖骨の可動低下
です。
神経の通り道が狭くなり、
末端の手に症状が出ているだけ。
だから
手を揉んでも改善しません。

なぜ病院で改善が難しいのか?
レントゲンやMRIで「異常なし」。
でも、しびれは続く。
理由は単純。
神経の“機能的圧迫”は
画像に映らないことが多いからです。
湿布・薬は炎症を抑えるだけ。
神経の通路は広がりません。
当院は
神経の通り道を物理的に整えます。

おなが浦添当山整体院の手の痺れ専門施術|おなが浦添当山整体院
沖縄でここまで構造から整える整体はほとんどありません。
① 脊柱S字姿勢矯正
崩れた首のカーブを回復。
神経出口の圧迫を軽減。

② 骨盤矯正
背骨の土台を安定させ、
頚椎への負担を減らす。

③ 肩甲骨はがし
神経の滑走を改善。
腕への圧迫を軽減。

④ 鎖骨矯正
鎖骨の動きを改善し、
血流と神経伝達を正常化しながら
巻き肩の原因を除去

⑤ 深層筋調整
神経周囲の過緊張を解除。
首だけ触る施術ではありません。
全身から神経を守ります。

こんな方が来院されています
・整形外科で様子見と言われた
・注射は避けたい
・仕事を続けたい
・細かい作業に支障が出ている
・このまま悪化するのが怖い
“まだ動く”今が最も改善しやすい。
放置するとどうなるか
しびれは警告です。放置すると
・ヘルニア進行で仕事ができなくなる
・脊柱管狭窄症になり歩くことが出来なくなる
・筋力低下により全ての運動機能が低下する
・歩行障害で座りっぱなし、寝たきりになり内臓機能まで低下
につながるケースもあります。
早期改善の方が圧倒的に有利です。
「病院で改善しなかった手足のしびれが改善」患者様の声
※個人の感想であり、効果には個人差があります
「手のしびれで箸が持てなかったのが改善しました」
42歳・女性・事務職(浦添市) ★★★★★(星5)
半年ほど前から右手の指先がピリピリし、パソコン作業がつらくなりました。整形外科では“異常なし”と言われ、ビタミン剤だけ処方されましたが改善せず不安でした。こちらで首のカーブと肩甲骨の硬さが原因と説明され、施術後は指の感覚が明らかに軽くなりました。数回の施術でほぼ日常生活に支障がなくなりました。
「朝の手のしびれが怖くなくなりました」
36歳・女性・看護師(浦添市) ★★★★★(星5)
朝起きると両手がしびれていて、握力も弱くなっている感じがありました。仕事柄、患者さんを支えることも多く、このまま悪化するのではと不安でした。こちらで姿勢と鎖骨の動きが原因と説明を受け施術。初回からしびれが軽減し、数回で朝の不安がなくなりました。
「首から腕のしびれが改善しました」
49歳・男性・建設業(浦添市) ★★★★★(星5)
首の痛みと同時に腕のしびれがあり、工具を持つのも不安でした。頚椎ヘルニアかもと言われましたが手術はしたくありませんでした。こちらで脊柱S字姿勢矯正と肩甲骨の調整を受け、徐々にしびれが軽減。今では現場仕事も問題ありません。
「ヘルニア疑いと言われたが改善」
49歳・男性・建設業(宜野湾市) ★★★★★(星5)
首から腕にかけてしびれ。ヘルニアの疑いと言われましたが手術は避けたいと来院。姿勢矯正と肩甲帯調整で徐々に軽減。現場復帰できました。
手の痺れ|Q&A
Q1. 病院で「異常なし」と言われました。でもしびれは続いています。本当に大丈夫ですか?
- 大丈夫とは言い切れません。
画像検査で異常がなくても、
神経の“機能的圧迫”や“滑走不良”は映りません。
多くの場合、
・ストレートネック
・巻き肩
・肩甲骨の固定
・鎖骨の可動低下
が原因で、神経の通り道が狭くなっています。
これは薬では改善しません。
神経の通路を物理的に整えなければ、
しびれは繰り返します。まずはお電話下さい。
Q2. 手の痺れは首が原因と言われましたが、なぜ手に症状が出るのですか?
- 神経はクビから出ているからです。
首の骨(頚椎)から出た神経が、
肩→腕→指先まで伸びています。
頚椎のカーブが崩れると、
神経の出口が圧迫され、
末端の「手」にしびれが出ます。
つまり、
手は被害者。
首が犯人。
ここを間違えると改善しません。放置すると悪化しますので早めにご予約下さい。
Q3. 手の痺れが半年以上続いています。もう手遅れですか?
- 手遅れではありません。
ただし、
長期間続くしびれは
神経が“慢性圧迫状態”にある可能性があります。
放置すると
・感覚鈍麻
・握力低下
・細かい動作障害
に進行することがあります。
改善は早い方が有利です。お早めにご予約下さい。
Q4. マッサージで一時的に良くなりますが戻ります。なぜですか?
- 表面しか触っていないからです。
問題は
・頚椎の配列
・骨盤の傾き
・肩甲帯の固定
にあります。
筋肉を揉んでも、
神経の通路は広がりません。
根本を整えない限り再発します。早い内に根本改善をお勧めします。
Q5. どのくらいで改善しますか?
- 初回で“変化”を感じる方は多いです。
ただし、神経症状は段階的に回復します。
目安は
・初期変化 → 数回
・安定 → 数週間
・再発防止 → 姿勢改善まで継続
症状の期間が長いほど、時間はかかります。
結論。
手の痺れは
「そのうち治るもの」ではありません。
「しびれ」は神経症状なので「痛み」より重症とお考え下さい。
首の構造を整えるか
悪化させるか。
選択は早い方が有利です。
足の痺れ専門整体|浦添市・宜野湾市|おなが浦添当山整体院
その足の痺れ、「腰椎椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」の可能性があります
✔ お尻から足にかけてジンジンする
✔ 太もも〜ふくらはぎがしびれる
✔ 長時間歩けない
✔ 立っていると悪化する
✔ 休むと少し楽になる
✔ 腰も痛い
それ、ただの血行不良ではありません。

足の痺れの本当の原因
足の神経は「腰」から出ています。
特に注意すべきなのが
・腰椎椎間板ヘルニア
・腰部脊柱管狭窄症
です。
椎間板が変性し、
腰椎の間が狭くなると、
神経が圧迫されます。
その結果、足に痺れが出ます。
足は被害者。
腰が原因。

なぜ病院で改善が難しいのか?
湿布
痛み止め
安静
これでは
狭くなった腰椎の間は広がりません。
神経への圧迫ストレスは残ったまま。
だから
しびれは繰り返します。

おなが浦添当山整体院の足の痺れ施術|おなが浦添当山整体院
沖縄でここまで腰椎に直接アプローチする整体はほとんどありません。
当院は段階的に行います。
① 深層筋を徹底的に緩める
まず腰椎周囲の筋肉を緩めます。
筋肉が硬いままでは安全に調整できません。
背骨を支えている筋肉(特に腰椎まわり)を後方・側方・前方を各方向から支えている筋肉に対して個別に深層筋調整でゆるめていきます。

② 骨盤矯正
骨盤が歪むと
腰椎の間隔が不均等になります。
骨盤を整え、
腰椎への負担を均等化。あなたの骨盤の歪みに合わせてボキボキしない安全なソフト矯正を行ないます。

③ 腰椎間の可動改善(最重要)
筋肉を十分に緩めた後、
腰椎一つ一つの動きを丁寧に引き出します。
狭くなっている椎間の可動域を広げ、
椎間板などへの 圧迫ストレスを軽減させます。
腰椎を安全な範囲で持ち上げるように調整し、
神経の通り道を確保します。
無理にバキバキしません。
神経に負担をかけないよう、
慎重に行います。

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④ 脊柱S字バランス矯正
腰だけでなく、背骨全体のバランスを整えます。
局所施術では再発します。

放置するとどうなるか
足の痺れは警告です。
放置すると
・歩行距離が短くなる
・筋力低下
・慢性神経障害
・手術適応
に進行する可能性があります。
「まだ歩けるから大丈夫」は危険です。
最後に|おなが浦添当山整体院
足の痺れで通院された患者様の声
「歩くとしびれていた足が改善しました」
55歳・男性・営業職(浦添市)★★★★★(星5)
左足がしびれ、100m歩くと休憩が必要でした。狭窄症の疑いと言われましたが手術は避けたく来院。骨盤矯正と腰椎調整後、足の軽さを実感。今では長距離も問題なく歩けています。
「ヘルニア疑いの足のしびれが軽減」
48歳・女性・パート(宜野湾市)★★★★★(星5)
お尻からふくらはぎにかけてしびれ。ヘルニアと言われ不安でした。腰椎間の可動改善をしてもらい、数回でしびれが軽減。もっと早く来ればよかったです。
「立っていると悪化していた足のしびれが改善」
62歳・女性・主婦(那覇市首里)★★★★★(星5)
長時間立つと足がジンジン。年齢のせいと言われていましたが、骨盤と腰椎が原因と説明を受け施術。今は買い物も楽に行けています。
足のしびれ|Q&A
Q1. 足がしびれています。これってただの血行不良ですか?
A. ほとんどの場合、ただの血行不良ではありません。
たとえば、水道のホースを想像してください。
ホースが途中でギュッと踏まれたら、水はどうなりますか?
弱くなりますよね。
足の神経も同じです。
腰の骨の間が狭くなると、神経という“ホース”が圧迫されます。
その結果が「しびれ」です。
足が悪いのではありません。
腰がホースを踏んでいるのです。
痺れは神経症状なので軽視できません。早めにご予約下さい。
Q2. 「腰椎椎間板ヘルニアかも」と言われました。もう手術しかないですか?
A. いきなり手術とは限りません。
ヘルニアとは、骨と骨の間のクッション(椎間板)がつぶれて、神経に当たっている状態です。
でも、つぶれたクッションのまわりの筋肉がカチカチだと、さらに神経を押します。
当院ではまずその筋肉をゆるめ、
さらに腰の骨と骨の間を“安全に広げる”ことで、神経への圧迫を減らします。
机の引き出しが詰まって開かないとき、
横から少し持ち上げるとスッと開くことがありますよね。
あれと同じ考え方です。早期施術開始が大事になりますので早めにご予約下さい。
Q3. 歩くとしびれて、座ると楽になります。これって危ないですか?
A. 正直に言うと、注意が必要です。
これは「脊柱管狭窄症」のパターンによくあります。
背骨の中の神経の通り道が狭くなり、立つと押され、座ると楽になる。
つまり、立つ姿勢で神経が圧迫されています。
「まだ歩けるから大丈夫」ではありません。
歩ける距離がどんどん短くなる前に、
腰の間隔を整える必要があります。歩けなくなってからでは遅いのですぐにお電話下さい。
Q4. しびれだけで痛みは少ないです。それでも治療は必要ですか?
A. むしろ今がチャンスです。
しびれは“赤信号の点滅”です。
痛みはまだ出ていないけれど、神経がストレスを受けています。
スマホの画面にヒビが入ったまま使い続けたら、
いつか完全に割れますよね?
神経も同じです。
今なら戻しやすい。
放置すると戻りにくくなります。1日でも早い治療開始がポイントになるので早めにお電話ください。
Q5. 腰の骨の間を広げるって危なくないですか?
A. 無理にやれば危険です。
だから順番が重要です。
① まず筋肉をゆるめる
② 骨盤をまっすぐにする
③ そのうえで、腰の骨を安全に持ち上げるように動かす
バキバキ鳴らしません。
ドアがきしむとき、いきなり力で押さないですよね?
まず油をさしてから動かします。
それと同じです。多くの方が椎間を広げる施術を受けたその場で効果を実感されています。
Q6. このまま放っておいたらどうなりますか?
A. 可能性としては、
・歩ける距離が短くなる
・足の力が弱くなる
・つまずきやすくなる
・最終的に手術と言われる
まで進むケースもあります。
脅しではなく、現実です。
しびれは体の「助けて」のサインです。サインを無視しても良いことはありません。むしろ少しずつ悪くなっていくので軽く見ずにすぐにお電話下さい。
Q7. どれくらいで良くなりますか?
A. 早い人は初回で変化を感じます。
「足が軽い」
「歩きやすい」
「ジンジンが弱くなった」
ただし、長く続いたしびれほど時間はかかります。
曲がった木をまっすぐに戻すのは、
早いほど簡単ですよね?
体も同じです。早期治療開始も大事なポイントとなるので早めにご予約下さい。
結論。
足のしびれは
「年齢のせい」ではありません。
腰の間が狭くなり、
神経が押されている状態です。
広げるか。
放置するか。
選ぶのは、今です。

執筆者:柔道整復師
おなが浦添当山整体院 代表 翁長 研一
私は学生時代に、練習中に腰椎を骨折してしまい、腰の痛みとそれに伴う股関節の痛みに苦しんだ経験があります。20代の頃に知り合った整体師の先生に「股関節痛は腰椎骨折が原因ではなく、骨盤の歪みからかもしれないね」と言われ、その場で骨盤矯正を言われるまま受けました。その後から股関節の痛みがほとんど出なくなったことをハッキリ覚えています。その時から自分にはこの道しかないと思い2000年より整体の道に入りました。福岡などの県内の整骨院などで修業した経験と知識を生かし、那覇市の皆様の健康にお役立てればと日々全力で施術させて頂いております。来院することで体が楽になり日常が楽しくなるようにを目標にしています。このページをご覧の方、来院された方が痛みから解放されて健康になりますように。拝読ありがとうございます。
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